2007年01月10日

年明けて、薪を割る。

inoshikachou.jpg
皆様、遅くなりましたが
あけましておめでとうございますー☆



新年明けちゃいました。
年末年始どうでしたか?
私はゆっくり過ごさせていただきました。
ええ、もう存分に。
でも、年末はもちつきやら、おせちの準備にかりだされて
ちょっとばたばたでした。



そして新年はちょっと充実してました。
というのも!!!
師匠の所に薪を割りに行ってきました。
師匠は陶芸家で、山の中に工房を構えて
日々作陶に励んでいます。
常にまっっすぐ陶芸やいろんなことと向き合っててすごいです。
同級生とは思えない生き方です。師匠です。



その日は小雨が降っていて濃い霧が出ていました。
木もいっぱい茂っていて、マイナスイオン200%です。
そこにいるだけで山のにおいがして、川の音がして、すごくいい気持ち。



薪割りの場所は、さらに山深く入ったところでした。
すごく静かで、斧で薪を割ると音がこだまします。
すっごくキレイな音でした。聴覚が癒されました。
ずいぶん、自然にふれてなかったなーって思いました。
毎日そんなところにすんでいる師匠がうらやましかったです。
生きてるーってかんじがしました。



慣れないのにいろいろお手伝いさせてもらってありがとうー。
自然や、木や、土に、ほんとに癒されました。
エコロジーなデトックスだ。
薪割って疲れてるはずなのに、家に帰ってもすごく元気でした。
しかも肌荒れ治りました。マイナスイオン万歳です☆
また是非参加させてホシイナー。
体力づくりのためにダンベル体操がんばります。









今日の英語







I visited my friend and chopped a lot of fire woods with him.
友達を訪ねていって、一緒にたくさん薪割りしました。








chop=割る
fire wood=薪
mastle pain=筋肉痛
in the moutain=山の中
ceramic artist=陶芸家
echo=こだま
hearl=癒す
posted by yuuco at 23:50| 香川 ????| Comment(10) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする